「ジブリ新作「ゲド戦記」来夏公開、宮崎吾朗氏初監督 : エンタメ : YOMIURI ONLINE(読売新聞)」←バリバリの共産党員が資本家に転んだら手痛いしっぺ返しを食った図、と言う感じ。個人的には上がりが良い事を期待する。
ダメだと思うけど……。期待するのは業界的にはその方がいいとか色々と理由はあるけれど、父親がどんな顔をするか見てみたいと言うのが大きい。なんだかんだ言いつつも、上がり良ければすべて解消する所は虚業の良い所かな。
<追記>考えてみたら宮崎さんが、「『ゲド戦記』やりたいやりたい」って騒いでたのって、ちょうど息子さんの年くらいの頃だったような気がする。そういう意味でも興味深い。</追記>
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▼1年前はこんなこと書いてました...▼